切るフェイスリフトなら東京のアンチエイジング専門クリニック恵比寿美容外科

ご予約・お問い合わせ 院長が直接対応します

フェイスリフト、どれを選べばいいの?

どのフェイスリフトを選ぶのが良いのか

どの程度の効果を期待するのかを考える

『よし、切るフェイスリフトをやろう!』
と心に決めてから、皆さんが悩むのが、『では、私はどれをすればよいの?』ということです。
カウンセリングでもよく聞かれるのが、『私に合っているのはどれですか?』という質問です。

フェイスリフトは余分な皮膚を取り除く手術ですので、切る長さが長ければそれに比例して効果も大きくなります。

ただ、それと同様に切る長さが長いほど料金も高くなっていきます。
ですので、『私に合っているのはどれか』ではなく、『私はどこまでやりたいか』で考えると良いと思います。

外食でうな重を食べるときのような考え方です。
並、上、特上と3種類あったとして、『私に合っているのはどれか』を店員さんに聞くのではなく、『私はどこまで食べたいか』です。
当然特上の方が量も多く、満足度は高いでしょう。ただ、比例して料金が高くなってしまいます。
飛行機の席のクラスとも同じ考え方です。

選ぶ際に実は年齢は関係ありません。
何歳でも当然キズが長いほど効果は高くなり、満足度も高くなります。

ご参考までに、切るフェイスリフトとして、当院でよく選ばれているのは以下の3つのパターンになります。

当院で人気のフェイスリフト

Aのパターン 計50万円(税別)

マイクロリフト:45万円
傷がかなり目立たないリフトです。金額は安いですが、効果 は長く切るリフトに比べれば劣ります。

■PRP:5万円

術後にご自身の血小板成分をキズの部分注入することで、腫れや内出血を早く吸収させることの出来るオプションです。当日採血だけで可能です。 

Bのパターン 計75万円(税別)

トータルフェイスリフト:60万円
耳の前を全体的に切って、ほうれい線を改善させるスタンダードな手術です。

■PRP:5万円

■super extra:10万円

耳のふちで切ることで、より傷が目立たないようにするオプションです。

Cのパターン 計150万円(税別)

Bのパターンに以下を加える。

フェイスリフトあご:70万円
耳の裏まで切る方法で、あごのライン、マリオネットラインをしっかりと引っ張ることができます。
最も当院で希望が多く、満足度も高い手術です。

■PRP:5万円(PRPの料金ははそれぞれにかかって来ます)

その他の組み合わせも可能

もちろんこれら以外に、例えばマイクロリフト+こめかみリフトやフェイスリフトあご などというパターンも可能です。

また、『切らないリフトの考え方』にも説明がありますが、金額的に余裕があれば切るフェイスリフトにフェザーリフト(24万円)やループリフト(30万円)を追加することで、より効果を長くしたり、より強く引っ張ったりすることもできます。

ある程度ご自身でどこまでやりたいかを決めておき、それからカウンセリングにお越し頂くと良いと思います。
カウンセリングの際 には院長が実際に手で引っ張って、手術を受けた場合にどの程度変化がありそうかを鏡で確認出来ます。
通常は上の3つのパターンで引っ張って見て頂きますので、比べて頂いて最終的に方針を決めると良いでしょう。

ご予約・ご相談(完全予約制)はこちらから

ご予約・お問い合わせ 院長が直接対応します
ご予約・お問い合わせ ページTOPへ